サービス概要

デンジハ.(ドット)ビズのサービス概要

住宅環境は、年々増える電気機器の使用量に対応できるように、屋内配線が増加し室内に大量の電磁波とくに電場が発生する原因になってきています。

住宅の外部と内部要因(屋内配線等)が絡み合う室内で発生している極低周波と呼ばれる電磁波から、体への影響を心配しない為にはどうすれば良いのか?

測定器FM6

極低周波電磁波の電場と磁場を高精度の電磁波測定器で知る。

ここから全てが始まります。

心(知らないことから必要以上に不安になる)と身体に帯びて生じる無駄なストレスを無くすためには、住まいの電磁波はどこで発生しているかを調べると、目に見えない電磁波の発生場所が分かり、簡単な対策でも不要な電磁波を浴び続けないで済みます。

室内の電磁波測定 住宅内の各部屋の測定を行い、お客様へ都度数値を確認して頂きながら、ご質問にお答えしていきます。
報告書の別途作成希望がある場合のみ、別途25,000円(税別)の費用が、10,000円(税別)に追加されます。
なお、測定の対象となる電磁波は、室内で発生する、50Hz/60Hzの周波数帯域の電場と磁場になります。
電波塔からの電波など高周波については、測定範囲外となりますのでご了承ください。

詳細はこちら

室内の電磁波対策 電磁波測定で得られた測定値の基準値(電磁波測定士協会の基準値)を超えている箇所があった場合、お客様のご要望に応じ対応できる対策案をご提案しご要望頂ければ対策を行います。

対策中は測定を行いながら基準値をクリアしていきます。

下記オールアース導入は、新築時やリフォーム時とタイミングが必要になりますが、既存のお家も状況に合わせて導電性シートを適宜使用することもできます。
オールアース住宅 オールアース住宅とは、ハウスメーカー等の商品名ではなく、お客様とお客様が発注された建築業者さんとの中に入り床面や壁面施工の段階で、導電性シートの敷設とアース処理を行い、施工前と施工後に電磁波測定を行い電磁波測定報告書の提出までを行うサービス名となります。

新築やリフォームを行う前段階でご連絡を頂ければ、発注される建築業者さんへオールアースを導入できるか協議します。

オールアースを導入する流れは、床下や壁面の施工をするまえに導電性シートを敷設しアースを取り導電性シートの敷設まえと敷設後に電磁波測定(電場)を行います。

主に屋内配線から生じる電場が床面や壁面から人へと伝搬し帯電する現象を減衰させます。

導電性シートを敷設する箇所は、ご希望箇所をお客様と打ち合わせを行い決定します。

既存の家屋に対してオールアースの概念を取り入れた、
『環境リフォーム』の詳細はこちら

賃貸住宅に対してオールアースの概念を取り入れた、
『健康賃貸』の詳細はこちら

『オールアース®』は株式会社レジナ様の登録商標です。

オールアース®、環境リフォーム、健康賃貸のお問い合せは、
株式会社レジナ様へ
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デンジハ.ビズへのお問い合わせ

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