トイレの壁に漆喰を塗る

トイレは、密封性があり、容積も少ないので、ドアを開け広げ換気を充分にとりながら、作業を行い漆喰の刺激臭対策をします。

漆喰を塗る作業は、狭い場所で行うため、体に漆喰が付かないように注意が必要となります。
漆喰の匂いは2週間ほどは、他の部屋と比べ残りますが、それ以降は、自然に消えていきます。
それでも、消臭効果は保ち続けて、空気の清涼感も体感できるのは、自然素材の漆喰だからといえます。

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